日本薬剤疫学会

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編集委員会

編集委員会からのお知らせとお願い

(編集委員長 鍵村達夫)

 

  本年2月をもって編集委員長の交代があり、津谷喜一郎先生が退任され後任に鍵村が選出されました。編集委員会は、五十嵐中(東京大学大学院)、大場延浩(日本大学)、鍵村達夫(臨床研究情報センター)、橋口正行(慶應義塾大学)、丸井裕子(医薬品医療機器総合機構)、村上恭子(GSK)の6名で構成されることになりました。

 

  現在薬剤疫学会誌は時おりおりのトピックをとらえて特集企画を中心に運営されていますが、学術誌として原著論文、短報および総説、解説、資料を受け付けています。

 

  会員の皆様の積極的な投稿をお願い致します。 (2016.06)

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学会誌発行スケジュール‐投稿時期と収載時期‐

(編集委員会)

 

 「薬剤疫学」は、現在、6月(No.1)と12月(No.2)の年2回発行されています。これまで発行が若干遅れ気味でしたが、できるだけ計画通り発行する予定です。

 査読は2人体制で行われており、これまでの実績を見ますと、受理される場合、査読者のコメントに対する修正、また編集や印刷などの作業に全体で約3か月を要しています。

 そこで、6月号(No.1)に収載希望される場合は3月1日までに、12月号(No.2)に収載希望をされる場合は、9月1日までに投稿をお願いします。

 なお、場合によっては3カ月以上を要し、希望の号に間に合わないこともありうることをご承知おきください。

 なお、J-STAGEでの公開は、通常、当該雑誌発行の約1か月後になります。 (2013.02.06)

 

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